【地方創生大賞企業が、コンサルタントチームを結成】ハンズオン支援事業で地域に活力を!

〜観光地における観光協会、DMO、事業者などへの支援実績を活用し、観光業界のみならずコロナ禍で新たな機会を探る事業者様への事業支援サービスの拡大へ。〜

NOFATEが、地方創生をリアルに実現していきます。
新型コロナウィルス収束後の出口戦略に向け、事業者支援のコンサルティング事業を積極展開。内閣府や経済産業省、農林水産省が後援するふるさと名品オブ・ザ・イヤーにおいて、2019年の地方創生大賞を受賞したNOFATE(以下、弊社:代表取締役・藤田雄也)が、これまでの実績を活かし、5事業者限定としたハンズオン型コンサルティングを全国展開します。

目次

ハンズオン支援

弊社では、地域住民の幸福度向上が、顧客満足度を向上させるとして、これまでローカル・ファースト・ツーリズム(受入地域の持続可能な発展を基礎とした観光)を提唱してきました。
観光地における観光協会、DMO、事業者などへの支援実績を活用し、観光業界のみならずコロナ禍で新たな機会を探る事業者様への事業支援サービスを開始します。

ハンズオン支援とは、特定の課題解決や社内人材育成を実行するため、クライアントと共に実行支援まで行っていきます。弊社の得意とする分野は、マーケティング、採算性の検証・改善、業務効率化、広報活動などになります。

チームメンバーには、大手総合商社出身である代表藤田を始め、外資系金融機関出身者や、地銀でコンサルタントに従事していた中小企業診断士、トリップアドバイザーで日本TOP10に表彰された元地域おこし協力隊、NYと日本で活躍するクリエイター兼ミュージシャンなど多様性あるメンバーで構成しています。

支援事業詳細

・事業計画
・マーケティング(サービスや商品の特徴・コンセプト・提案用途の明確化・市場選定・資料作成など)
・労働生産性(現場改善による生産性向上)
・財務・会計(採算性の検証)
・その他(賃金制度・人事労務制度の改善)

ふるさと名品オブ・ザ・イヤーについて

内閣府特命担当大臣のコメント:
観光客増加に伴うオーバーツーリズムにより生じる課題をテクノロジーの活用や斬新な発想に基づく完全予約制の仕組みづくりによって、観光客の満足と地元住民の負担緩和に同時に取り組む白川郷での取組。地方にこれまであった素晴らしい魅力を中心に据えながら、地方創生の視点でさらに磨き上げた取組であると感じました。

※詳細はこちら
https://furusatomeihin.jp/soshiki.php
※2019年地方創生大賞の内容:
https://furusatomeihin.jp/2019/winning-prizes/kouryu/04.php

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次